FX比較 記事一覧

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FXを始める前に知っておきたい言葉や知識をお伝えします。

FXとは?外国為替のプロが解説するFX初心者入門ガイド

入門ガイド

FXとは?外国為替のプロが解説するFX初心者入門ガイド

FXについて、外国為替ストラテジストの解説をまじえ、FXのしくみやその投資時のポイントについてわかりやすく解説(2015年12月24日掲載)

DMM FXの取引ツールを試してみた

特集

DMM FXの取引ツールを試してみた [PR]

価格.comFX人気ランキングでも2014年10月から2015年3月まで6か月連続で1位を獲得しています。人気の理由は取引ツールやスプレッドの条件にありました。DMM.com証券の取締役荒井氏に伺いつつ、実際に取引ツールを使用してみました。その使い心地をお伝えします。(2015年6月29日掲載)

スワップ狙いでのFXは機能しない?

コラム

スワップ狙いでのFXは機能しない?

FXではスワップでの収益を狙う人たちもいます。リーマン・ショック以前にはスワップのためだけに外貨を買っている人が大勢いました。ですが、昨今ではあまりスワップ狙いの取引は盛んではありません。その理由についてお話します。 (2015年1月14日掲載)

スワップの基本

コラム

スワップの基本

FXで収益を得る際に、売買による差損以外に収入が貰えることがあります。一般には、「スワップ」と呼ばれることが多いですが……。スワップについて基本を解説します。 (2015年1月7日掲載)

FXの基本は“勝ち逃げ”! 〜なぜFXで大金を稼げる人がいるのか〜

コラム

FXの基本は“勝ち逃げ”! 〜なぜFXで大金を稼げる人がいるのか〜

FXには大別して、「お金を失うリスク」と「依存症になるリスク」があることをお話しました。とはいえ、「FXでこんなに稼いだ!」という人がいるのも事実。その理由についてご説明いたします。 (2014年12月24日掲載)

FXを始める前に知っておくべきこと

コラム

FXを始める前に知っておくべきこと

すっかり個人向け金融商品として定着してきたFX、うまく使いこなせばあなたの資産運用の選択肢を増やし、運用成績の向上を狙うことができます。一方でFXはリスクの高い商品でもあります。FXを始める前に最低限これだけは理解しておきましょう。 (2014年12月17日掲載)

最適なテクニカルの組み合わせ(2)

コラム

最適なテクニカルの組み合わせ(2)

テクニカル指標にはまだまだ多くの種類がありますが、これまで紹介したテクニカル指標の中からいくつかを組み合わせて使うことについて考えてみます。(2014年12月3日掲載)

最適なテクニカルの組み合わせ(1)

コラム

最適なテクニカルの組み合わせ(1)

テクニカル指標にはまだまだ多くの種類がありますが、今回と次回はこれまで紹介したテクニカル指標の中からいくつかを組み合わせて使うことについて考えてみます。テクニカル指標を組み合わせるメリットは、売買シグナルの出る頻度は少なくなる代わりに、そのシグナルの精度を高めてあげることにあります。 (2014年11月26日掲載)

非時系列系チャートも意外と使えるかも

コラム

非時系列系チャートも意外と使えるかも

通常のチャートは、ひとつの時間(例:1日)に対してひとつの足(例:日足)で表示され、これを時系列系チャートと呼びます。いっぽうで、ひとつの足に対してひとつの時間が1対1で対応しないチャートがあり、これを非時系列系チャートと呼びます。 (2014年11月19日掲載)

到達確率を示してくれるピボット

コラム

到達確率を示してくれるピボット

ピボットは、RSIをはじめ多くのトレーダーに長く愛用されているテクニカル指標を多数開発したワイルダー氏がオリジナルです。もともとリアクション・トレンド・システムと呼ばれ、その名称通り、リアクション(逆張り)モードとトレンド(順張り)モードの2つの売買手法を備えています。 (2014年11月12日掲載)

日柄観測でタイミングを掴む

コラム

日柄観測でタイミングを掴む

今回は、前回の続編としてのフィボナッチを使った日柄観測、そして個人的にはフィボナッチ以上に愛用しているアストロサイクルを用いた日柄観測について説明します。(2014年11月5日掲載)

値幅観測で売買のタイミングを見る

コラム

値幅観測で売買のタイミングを見る

テクニカル分析の世界ではフィボナッチ比率を用いて値幅観測と日柄観測を行うことが一般的です。特にフィボナッチ比率による値幅観測を気にする海外のトレーダーは多いため、知っておくべき知識と言えるでしょう。 (2014年10月29日掲載)

日本独自のテクニカル、一目均衡表を使おう

コラム

日本独自のテクニカル、一目均衡表を使おう

一目均衡表は、一目山人(細田悟一氏)が昭和初期に長い時間をかけ開発した手法で、5本の線により構成される一目均衡表を用いて、時間論(日柄観測)を中心にしつつ、波動論(値幅観測)そして現在の相場の方向性を分析する総合的なテクニカル分析手法です。 (2014年10月22日掲載)

オシレーター系指標でトレンドの勢いと過熱を見る

コラム

オシレーター系指標でトレンドの勢いと過熱を見る

オシレータ系指標は今回で一区切りとなりますが、他とは異なった視点によるテクニカル指標としてRCIとDMIを紹介します。(2014年10月16日掲載)

ストキャスティクスとMACDの使い方

コラム

ストキャスティクスとMACDの使い方

今回はFXのオシレータ系指標の中でも、人気の高いストキャスティクスとMACDについて扱います。 (2014年10月3日掲載)

オシレータ系指標とRSIの基本

コラム

オシレータ系指標とRSIの基本

テクニカル指標は、しばしばトレンド系とオシレータ系の2つに分けられますが、一般にオシレータ系は逆張りに向いたテクニカル指標と言われます。しかし、オシレータ系のテクニカル指標でも見方によっては順張りの使い方をすることが出来ます。 (2014年10月3日掲載)

ボリンジャーバンドの魅力

コラム

ボリンジャーバンドの魅力

バンド系指標といえばボリンジャーバンドがすぐに思い浮かぶほど有名なテクニカル指標ですが、ボリンジャーバンドはジョン・ボリンジャー氏が、パラメータを変えなくても全ての通貨ペア、時間枠に対応することが出来るようにという意図で開発した指標です。 (2014年10月3日掲載)

バンド(チャンネル)系指標を使おう!

コラム

バンド(チャンネル)系指標を使おう!

今回はバンド系指標です。バンド系指標をひとことで言うと、ローソク足の上下に一定の計算に基づくバンド(チャンネル)を描画することで、その時点における特定の水準(反転ポイント、等)を知るためのテクニカル指標です. (2014年10月3日掲載)

移動平均線を使いこなしてFXで収益をあげる応用編

コラム

移動平均線を使いこなしてFXで収益をあげる応用編

移動平均線とはどのようなテクニカル指標なのか、また基本的となる2本の単純移動平均線の見方は基本編で説明しました。今回は応用編ということで、実践に役立つ移動平均線のバリエーションを紹介することとします。(2014年9月8日掲載)

FXで使えるテクニカル移動平均線の基本編

コラム

FXで使えるテクニカル移動平均線の基本編

「FXで使える各種テクニカル指標」を紹介していきます。まずは、最もポピュラーな移動平均線の基本についてです。(2014年9月8日掲載)

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